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[94] 無題 投稿者:スピリチュアルマン 投稿日:2010/05/24(Mon) 01:44  

契山館の会員の人に素朴な質問です。
霊的トレーニングをして幽体を強化するというこを、日々の修行にしているとのことなのですが、その幽体を強化すると肉体のも影響はありますか?
例えば、体力がついたりとか前より疲れにくくなったとか?

[93] 緊張の夏 投稿者:アメフラシ 投稿日:2010/05/21(Fri) 20:07  

日本の夏・・今もCMやってるのかな?

> スミマセン、「ワクワクする」ではなく、「緊張する」べきですね。
> 自分は何をするべきなのかが、まだよくわからないのです。
>
何をすべきか、、とても難しい問題です。
あまりにも小さな人間が、あまりにも大きな問題、霊的現実に直面しても、ただ途方に暮れるだけなのです。

しかしながら、その問題の解決法が禊の文字が示す神との契、師と神霊との約束事によりもたらされた神伝の法が行きつく先にあるのであれば、微力ながら今いる自分の立場で、神霊よりの霊力の流れの中、何らかの表現をすることにより、お役にたてればと思っているのです。

[92] こんばんは 投稿者:Walk 投稿日:2010/05/21(Fri) 19:41  

〉うみさん、こんばんは。

ご返信、誠に有り難うございます。

うみさんの事は、別に責めて居るのでは無いので、どうか気になさらないで下さいね。

掲示板だけで無く、インターネットやメールは相手が見えない為に、誤解を招く事も多く難しいものですよね。

投稿ボタンを押してから、後悔する事が良く有ります。

特に携帯電話から投稿すると、修正も出来ない事が有るので本当に困ります。(^_^;)

それでも一度や二度の失敗で引き下がってもいけないと思っています。

真に何をすれば良いのか、私にも良く分かりません。

霊的修行と日々の生活の中で、模索しながら進んでいるのが現実です。

100年先、1000年先はどう成っているのでしょうか。

[91] Re:[90] 波動降下 投稿者:うみ 投稿日:2010/05/21(Fri) 05:54  

Walkさん、そして紳士な皆様方、おはようございます。
(↑Walkさんが紳士ではないという意味ではない(笑))

> 歴史的達人に出会えたという事は、この上の無い幸せな事ですね。
> しかしながら時間はどんどん流れています。
> 時間が無くなる前に、それぞれが何を為せば良いのか。
> 危機感を持って考えていかねばなりませんね。

スミマセン、「ワクワクする」ではなく、「緊張する」べきですね。
自分は何をするべきなのかが、まだよくわからないのです。

ため息をつきながら、毎日を過ごしているだけの自分に腹が立ちます。

[90] 波動降下 投稿者:Walk 投稿日:2010/05/20(Thu) 23:49  

紳士な皆様方、こんばんは。

>黒い物体の正体は、低級な幽的質量が何らかの原因で波動降下を起こし、物質化して地上に降ってきたもの・・・?

波動降下と言えば、一時期、北陸地方で、空から大量のおたまじゃくしが降って来たようですが、あれもひょっとして・・・?

日本の神話では饒速日命(ニギハヤヒノミコト)が、天照大御神より授かったとする十種の神宝を携え天の磐船に乗って、河内国の河上の地へ、天降ったとする言い伝えは興味深いものです。

ひょっとすると、その地へ達人によって高貴な法がもたらされた時代が有ったのでしょうか。

因みに、十種の神宝の中には、剣・鏡・玉が含まれているそうですね。

>何らかの理由で真っ二つに割れてしまうと、やはりダブっている物質の地球も原因が核爆弾か隕石の衝突になるかは別として、とにかく物理的な現象として真っ二つに割れてしまうと思われるのです。

もし、神的・霊的剣が振るわれるとどうなるのでしょう。恐ろしくてこれ以上は申せません。

それから私達は既に神伝の法に巡り会っているので、わざわざ古代の法を探し回る必要は有りません。

古代に比べ、現代は社会事情もそうですが、霊的事情もかなり複雑に成っています。

このような世の中に成る事は、日御子でさえ予測出来なかったと、お聞きしたように思います。

やはり現代人には、現代人の為の神伝の法が必要と言えるのですね。

>そんな、霊的史上に残るであろう時代に私たちは地上に存在していると思うと、ワクワクしてきます。

歴史的達人に出会えたという事は、この上の無い幸せな事ですね。

しかしながら時間はどんどん流れています。

時間が無くなる前に、それぞれが何を為せば良いのか。

危機感を持って考えていかねばなりませんね。

[89] さらに秘かに、深く。 投稿者:アメフラシ 投稿日:2010/05/18(Tue) 20:28  

> アメフラシさん、こんにちは。
>
こんにちは、紳士として書き込みますのでよろしくお願いします。

> 黒い物体の正体は、低級な幽的質量が何らかの原因で波動降下を起こし、物質化して地上に降ってきたもの・・・?
>
波動降下であるかどうかわからないのですが、「霊魂学を知るために」に『未来は誰でも見ることがある。近い未来を夢で見ることは誰にでもある。多少遠い未来を何らかの形で見ることも、万人に可能なのである。』とあります。

この近い未来を夢で見ると言う場合は、幽質の世界と物質の世界がダブっており、なおかつ時間の流れが異なるが故に起きる現象なのではないかと思ってます。

例えば幽質の世界での地球なるものが存在するかどうか分かりませんが、それが何らかの理由で真っ二つに割れてしまうと、やはりダブっている物質の地球も原因が核爆弾か隕石の衝突になるかは別として、とにかく物理的な現象として真っ二つに割れてしまうと思われるのです。

確かに霊的な力が物質の世界に行使されることは波動降下と言えなくはないのかもしれませんね、が、間違いなくその力の源、目的は・・・

答えは神伝の法の中にある、と思っています。

おそらくは、全てを終わらせてしまいかねない程の力も、人間の使い方次第なのでしょう。

> 地上にもたらされた神伝の法を人々が無視し続けるならば、時間切れになってしまうことでしょう。
> 神伝の法をより多くの方々に実践していただけるように努めていきたいと思います。
>
全ての人が無関係でいられない事実として、その力の、ほんの一旦を垣間見た者として多くの方に知っていただきたいと切に願います。

[88] Re:[86] ひっそりと、気になるニュース 投稿者:うみ 投稿日:2010/05/18(Tue) 20:25  

> 人は神々の計画を知ろうとすべきであると思うのです。
> きっと力の正しい使い方が、そこに隠されているのでしょうから。

神々の計画という前に、神々の目的というものは一体何なのでしょう?

契山館の活動とは、神々の計画の一つということなのですよね??
計画というよりも、一つの過程というのか、次に繋がる為の一つの課程というのか・・・。

そんな、霊的史上に残るであろう時代に私たちは地上に存在していると思うと、ワクワクしてきます。

[87] Re: ひっそりと、気になるニュース 投稿者:シロタカ 投稿日:2010/05/18(Tue) 17:00  

アメフラシさん、こんにちは。

> 4月24日、イスラエルの海岸に燃え続ける黒い物体が降ってきて、ライフガードの方が海に何度もつけても、その火が消えることはなかったそうです。

黒い物体の正体は、低級な幽的質量が何らかの原因で波動降下を起こし、物質化して地上に降ってきたもの・・・?

母なる大陸に人類が降りてしまって以来、人類が積み重ねてきた霊的カルマの精算として、「火の雨」が地上に降る予兆・・・?

まぁ実際のところどうなのか分かりませんが興味深いニュースです。

・・・「火の雨」を「霊の雨」に変えるには、やはり、禊。

地上にもたらされた神伝の法を人々が無視し続けるならば、時間切れになってしまうことでしょう。
神伝の法をより多くの方々に実践していただけるように努めていきたいと思います。

[86] ひっそりと、気になるニュース 投稿者:アメフラシ 投稿日:2010/05/17(Mon) 13:52  

4月24日、イスラエルの海岸に燃え続ける黒い物体が降ってきて、ライフガードの方が海に何度もつけても、その火が消えることはなかったそうです。

ヴェリコフスキーの説で石油が宇宙から降って来たとする説がありますが、なにしろ天文学者でない精神分析学者の説、限りなく妖しげでもあります。

しかし、4月26日、福岡、博多でも油のようなものが降って来たとのニュースもあるのです。

素人にはその距離と時差、全く判断がつきませんので因果関係があるのかないのか、さっぱりわかりませんが、霊魂学徒としましては可能性として霊的な要因があることも考慮すべきではないかと思うのです。

物質と幽質の世界がダブっているため、例えば幽質の世界で地上では火でしか表現できない強大な力が降り注いだとすると・・・・

『霊魂学を知るために』に「地上はやがて火の海に・・しかし、それは人々の計画であり神々の計画ではない。」とあります。

人は神々の計画を知ろうとすべきであると思うのです。
きっと力の正しい使い方が、そこに隠されているのでしょうから。

[85] Re: 死んだ後をしってる人へ 投稿者:シロタカ 投稿日:2010/03/17(Wed) 12:23  

MaSaさん、はじめまして。
シロタカと申します。

死後の世界(霊魂の世界)については、物質世界ではないため、
現代科学による解明は難しいと思われます。

そこで私は、『霊魂学』を学んでいます。

特別な霊的トレーニングを経て高級霊魂からのメッセージを受信されるようになった師から、霊魂に関することを教わっています。

科学で解明が困難な分野なので、信じる信じないは個人の自由だと思います。


> 死んだ後人間は違う世界に行く、人間もとは霊魂っと言っていますが
> どうしてわかるんですか? だって死んでまた生まれ変わるときは前世の記憶がないんでしょ?

そうですね。

いわゆる“前世”の記憶について、以下、『霊魂学』を信じる立場でお話します。

人間は、『肉体』だけでなく『幽体』と呼ばれる霊的な身体も持っています。

人間の肉体と幽体は、重なり合っています。
(もし、肉体と幽体が完全に分離したら、死んであの世に行きます)

生きている間は肉体と幽体が重なっているため、地上で生活している記憶は肉体の脳だけでなく“幽体にも記憶されます。”

そのため、死んでまた地上に生まれ変わった時、いわゆる前世(=霊魂学でいう過去世)の記憶は、新しい肉体の脳には残っていませんが、幽体には記憶されています。

しかし、その幽体の記憶は、肉体の脳に明確に伝達されるわけではないため、結局、今地上で生きているわれわれは、過去世でどんな生活をしていたのかといったはっきりした記憶は、肉体の脳にはありません。死後、霊魂の世界で活動していた記憶も持っていません。

そこで私は師から、『高級霊魂に聞く』という方法で過去世を教えていただいています。

霊魂によると、人間は地上に生まれて死んで、また生まれてを何度も繰り返しているそうです。


以上、繰り返しになりますが信じる信じないは個人の自由です。

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/


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